死ぬのなら何の病気がいい( ゚Д゚)?

もんちっち

2025年10月15日 水曜日





台風のせいか寒くて体調が悪い

やはり程よく日が差す温かさがいい(^^♪



さて、興味深い記事を見つけた


理想はピンピンコロリであろうか?

ピンピンコロリには体力がいる


まずは病院に行かないこと

行けば行ったで何かしら病名が付けられる


病名が付けば治療が始まり

いらぬ体力を消耗する(笑)







病因に行ったところで何もしてくれないし

自分の不幸が起こるだけである


後期高齢になってある程度の終焉に向かっている

世代に関しては積極的治療は

むしろ弊害でしかないと彼女は言う







病気は罹ったかわからぬまま死んでいくのが

一番の理想の形である


例えばガンは85歳以上の人の解剖例において

100%の確率で見つかっている




https://tabippo.net/




ある意味ガンは知ってから時間の猶予が

与えられる疾患である


旅行に行ったり、身辺整理もできるし

遺言も見直せる


ガンにかからなかったとしても

事故や怪我や突発に生じた疾患では

時間の猶予が与えられないこともある


日本人に多い脳血管疾患は助かっても少なからず

障害が残る

https://youtu.be/Idk8wyUe1fQ?si=IERgHAXKO_yETZaR








しばらく前に息子と死について話したことがある


二人に共通していた考えは


”死は恐れるに足らぬこと

万民に公平に訪れる


そして死の瞬間は自分でも気がつかない

タイミング訪れること

(死んだことを本人も気づかないでいる)


その瞬間は痛みも苦しみもないであろうこと”




花は自分が咲く時期を知っている

鳥は生きたいだけ生きて寿命のなか死を迎える


何の病気で死にたいかなんて考えない(笑)


生きたいように生き

死ぬ時期が来たら枯れるように死んでいく


だから咲いていられる時間を無駄にせず

いまを生きればいいだけのことである







※写真はアンドラ公国


スぺインとフランスの中間位置しながら

あまり馴染みがない


人口は78000人(2023年)

観光と金融業が国を支えている


公用語はカタルーニャ語

首都はアンドラ・ラ・ベリャ


山々と渓谷に囲まれ

冬はスキーリゾート、夏はハイキングや

登山の拠点として知られる








※8分

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