周波数によるがん治療
2025年12月28日 日曜日
晴れていても風が冷たい
年寄りの冷や水ならぬ冷や風?だ(笑)
仕事納めの方もゆっくりと寛いでいるだろうか
一年間お疲れさまでした
そして国民を代表してお礼を申し上げます(笑)
さて今日は陰謀論的に処理されている?
あるいは事実であるが不都合な事実として
隠蔽されている可能性のある?医学情報である
「波動医学」についてちょっと公開(*^-^*)
ニコラ・テスラも言っていた
「すべての物質は周波数の賜物」と
ガストン・ネサンも「ソマチッド」を唱えて
学会から消された
医学界に波紋を齎してきたことも確かで
数々の研究者も不審死を遂げてきた
世界的な製薬会社もダメージを受けることは
容易に想像できる
https://www.flickr.com/photos/heather0714/217671583/sizes/l/
”あるがん細胞が特定の周波数に弱いことが
わかっている
10万から30万ヘルツの周波数において平均で
25~42%、最大で60%の白血病細胞を
死滅させることができた
さらにがん細胞の増殖スピードを最大65%まで
遅らせることも確認できた
(放射線も薬も使っていない)
これには二つの周波数が必要で
高い周波数と低い周波数の組み合わせで
効果があることを見つけた
そしてその周波数は高いほうは低いほうの
11倍でなければけないことも発見した
(音楽で言うところの11倍音)”
https://youtu.be/ggNVBVKWbyU?si=CI1NduEL0CStgn9N
いまさら言うまでもないがガンの原因は主に
「食」と生活習慣である
がんは遺伝病ではなく遺伝子病である
https://youtube.com/shorts/xeFOGIe-Gd4?si=KqJHInK6tNQiVbty
この特定の周波数による治療では2024年の横浜大学
でも脳腫瘍の治療の報告が記憶に新しい↓
https://www.yokohama-cu.ac.jp/res-portal/index.html
現在日本で適用されている者は保険外のものも含め
下記の通り
・腫瘍治療電場療法
悪性脳腫瘍に適用されている
非小細胞肺がんやすい臓がんは申請中
・温熱療法
脳腫瘍や血液ガンを除く固形がんに
放射線や化学療法と併用して行われる
・ラジオ波焼灼療法
肝臓がん、肺がん、腎臓がん、骨軟部腫瘍に適用
・高密度焦点式超音波
前立腺がん、すい臓がん、子宮筋腫などに適用
・交流磁場治療
上記の横浜大学で研究開発中
※こちらは毎度お馴染みの船瀬さんの著書
参考になると思う
しかし世間には藁をもつかみたい患者に対し
「特定の周波数でがんが治る」などと謳って
家庭用医療機器を売りつけるインチキ業者も
少なくない
また末期のスティーブ・ジョブズのように
根拠がない民間療法に最期を委ねてしまう
ことすらある
生体侵襲を含め
痛みや苦痛を除くはずの治療が逆に人を苦しめる
今も医療にはそんな治療は数多くある
この周波数の研究をも含めて
AGIやAIの加速に伴って研究が進んでいくことを
祈っている
※写真はジャマイカ
秋田県ほどの面積に275万人~280万人が住む
カリブ海に浮かぶ島国である
レゲエ音楽の発祥地でもある
首都キングストンにはボブ・マリーの博物館がある
白砂の世界有数の美しいビーチがある
スパイシーなジャークチキンや
ブルーマウンテン(コーヒー)の本場でもある
観光目的なら30日以内はビザが不要である
行ってみなきゃわからないいもんだなぁ( *´艸`)