1月13日のニュースから

もんちっち

2026年1月14日 水曜日




☆久米宏さん肺がんで死去(81歳)




春の嵐の風が時々網戸を揺らしている

そろそろ花粉が飛び始めるかな?

自己顕示欲の強い花粉が先行飛来してくる(笑)



イランがどう変わっていくのか気になっている


私が気にしたところでなんの影響もないのだが(笑)

若者の生活苦が起こしたこの反政府運動のようだが

日本ではおそらく起きないだろうと思いながらも

早々に生活苦が改善されることを祈っている


デモが紛争になり紛争が周囲を巻き込んで戦争に

なることがないように祈るだけである







パラヴィー皇太子は亡命先のワシントンから

デモへの参加を促しているとのニュースもある

この人がイランに戻ったらまた同じ歴史の繰り返しに

なる可能性も高い

もともと国民に貧困を与えた原因の大元の人でもある

しかし他に統治者がいないのなら王政復古?になる

可能性もあるらしいが

どちらを望むのかは国民の判断であろう



核開発には巨額の資金がいるのかな?

そして西側の経済制裁が経済的にが追い詰めた

北朝鮮もイランもそのために国民が貧困になっている

ような気がするがイスラエルのように裕福な国もある


日本が隠れて(隠れることは実質不可能だが仮の話)

核兵器を作ろうとしたら世界中から経済制裁を食らい

あっと言う間に国は消滅する気がする(笑)

日本は「農民は生かさず殺さず」でアメリカによって

生かされている






イランは腐っても?ペルシア帝国である

歴史もプライドもあるだろう

日本との交流は1000年も続いている


イスラエルとイランは信じる神は同じなのに

お互いの「悪」の価値観が違うだけである


もしもイランとイスラエルの仲介ができる国が

あるとしたら

それは唯一日本であるかもしれない

イランのゾロアスター教の影響もなく

イスラエルのユダヤ教の影響も受けない

神道の国日本だけが仲介役ができるのかもしれない



貧富の差は早々に消すことはできないが

分断による貧富の差で生きていけない人が

増えていくのはいいことではない


世界は宗教でさえ人々の生活を豊かにできなかった

事実を、しっかり直視して

政治に宗教が浸透せず(宗教が政治に浸透せず)

八百万の神に守られいることに感謝して生きる

日本人の声にも耳を傾けてほしい気がする







さて韓国の総理大臣が来ている

首脳会談とのことであるが

韓国が一番怖い位置にある

中国に媚びを売らなければ自分の命も危うい

韓国は中立の顔を保つのだろう


どちらも役者の腕の見せ所である(笑)

自国の利益はもちろんであるが

お互いの立場を尊重しながらいい関係を保って

行けるように話し合が進むように願っている







1月23日の衆議院解散が決まりそうだ

その前にはイタリアのメラニーさんも来るので

忙しいスケジュールになるようだ


今回はまさに野党にとってはだまし討ちの選挙で

十分な準備ができないことも狙いであろう

また支持率も若年層では92%、全年代では

74~78%の支持があるこの時期に自民党票を固めて

過半数獲得を容易にしたいというのが本心だろう


ぶら下がってる維新も国民民主も遠心力で

振り落とされるのが目に見えている(笑)


高市支持率は高いが自民党支持率は低い

混迷となるのか、自民圧勝なのか

一か八かの賭けに出たと見える


いずれにせよこんな平和で静かな時間がずっと

続いていくように

政治家さん、頑張ってほしい( *´艸`)


なお解散選挙には650憶円から700億円かかるらしい

これが無駄にならないような成果を期待したい




さあ、来週から再び関東も寒気に襲われる

気のせいか今年は格別寒いように感じるが

平年並みなのであろう(笑)


寒いのは懐だけであってほしい(;´Д`)💧










※写真は大韓民国



日本の4分の1の面積に5150万人(2015年)が住む

国土の8割が山林である


感情豊かで情に厚く集団意識が強い一方で

自己主張も強い


少子化、高い自殺率、経済格差が問題視されている


日本人との共通点も多いが

箸の使い方や、社交辞令の少なさの点で異なる


歴史的には悲しい過去の経験があるが

前を見て共に歩んでいけることを切に望んでいる












どんどん変わっていくね

空港に行くだけで浦島太郎になりそう(笑)

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