今思うこと
2026年1月16日に書いた記事
メロニーさん、無事に帰っただろうか(^^♪
イタリアもころころ首相が入れ替わるから
いつまで協力体制が続くかわからないところではあるが
欧州と協力体制にあることは将来の日本の独立の
上でも役に立つときが来るかもしれない
お互い敵にまわしては脅威にもなる
イタリアとは160年のお友達(笑)
ノーベル平和賞もらったベネズエラのマチャドさんが
トランプさんにメダルあげちゃったけど
彼女にとってはベネズエラから独裁者を排除して
もらったという功績はメダルなんかでは図れないほど
の意味があったのだろう
トランプもメダルなど本当に欲しいとは思っていない
それほどの実行力が自分にはあることを認めてほしい
だけのような気もする
以前も書いたと思うが
ノーベル賞受賞自体に地球上のすべての価値観を網羅
しているとは私は思っていない
そして寝返りを打った以前の副首相を首相に昇格して
据え置いたのも、今はまだ民主主義を唱えるマチャド
さんが政権に就くには国内は安定していないとトランプ
は判断したのだろう
すぐに潰されてしまったのでは意味がない(笑)
国内は解散総選挙
高市さんはもっと早く選挙してもよかったのかも
石破さんが辞めてすぐでもよかったのかも
自民党の数も欲しいのも分かるが現在は彼女に反発する
勢力も党内に半数いる
つまり党内に自分の見方を増やしたいのが本音なのでは
ないのかな?
負け犬?の政党二つがくっついて中道政党を作った
何でもかんでも反対するのが野党のお仕事なのか
疑問ではある
高市さんの考えに近い政党が参政党のように感じる
何でもかんでも反対ではなく国民に利益をもたらす
共通する政策には協力する
イランもちゃんとした指導者がいないから
どうなっていくんだろうね
アメリカの介入なしに国民が国を立て直せるといいね
アメリカはイスラエルの味方だから仲介できない
イスラエルとイギリス、アメリカがイランに
何をしてきたかを考えるとイランを応援したくなる
石油という悪魔の水が産んだ高度な植民地なような
状態から一日も早く離脱してイランらしい国を
建て直してほしい
あちこちで社会情勢が不安になり軍備に力を入れて
いるから当分は軍拡特需で株価も安泰だろう
アメリカも調子に乗っていると
どこでしっぺ返しを食らうかわからないから
イーロンマスクは嘆いているかもしれない(笑)
どの国も未曽有の革命が起き、ここ数年は
大きく世界が変わっていく分岐点を通過している
ように感じる
日本もその中にあって安定した立ち位置を
模索しているような気がする
冷静で動揺しない国であってほしい
高市さん!
しっかり日本を導いてほしい(^^)/
日本経済を底辺で支えているのが国民であることを
決して忘れないでネ(^^♪
そして弱い人や助けを求めている人がたくさんいる
ことも心の片隅に覚えておいてほしいと思う
さあ、総選挙だ!(笑)
※写真はセーシェル共和国
アフリカ大陸から1500キロ離れたインド洋に浮かぶ
115の島々からなる
セーシェル、クレオール語、フランス語、英語が
公用語である
面積は種子島と同じくらい
人口は13万人を超えている(増加傾向)
世界一美しいビーチの一つでもある
白い砂と透明な海
本当に綺麗だね・・・
地球の最後の楽園かもしれない