社会の闇と若者の未来

もんちっち

10月3日




政治のことなどまったくわからないもんちっち

だったら語るなと言われればそれまでだが(笑)

しかし知らないからこそ、知ったときの驚きは

人一倍大きい(笑)


詳細は下記の動画を観ていただければ全容がわかる

少し長いのでお時間のある時に観てほしい↓

https://www.youtube.com/live/f2VVi5bJB5w?si=t4z0W0gal7VSgGG6

https://www.youtube.com/live/Y852ii1AzOY?si=6MraONDlREoEUkkH

これが事実らしいが、彼らの関係者も多いだろうから

発信者も命がけだと思う

彼の命が消されないことを祈っている



結論から言うと・・・

どこの国でもそうかもしれないが

国民は騙されてただ働かされていたということを感じた


国民のことを本当に考えてる政治家など

今は皆無である

例え仮に高市さんが正義の人であったとしても

こんな大きな「闇」に立ち向かえるはずもない

立ち向かって何とかしようとした人は・・・

みんな消された



そんな世界であっても幸せを感じて生きていけるのなら

なんの問題もない

ただ、そういう仕組みなんだと納得するだけである(笑)

あるいは自分とは全く関係ないことと認識して

知らん顔して自分勝手に生きていけばいいのかもしれない



陰謀論だと言われてきたことが

実は陰謀ではなく、事実だったことを知る

そして、思い起こせばすべてがつじつまが合って

点と点が線でつながることがわかった

だからと言って、自分に何ができるわけでもない

歴史ってこういうもんなんだね、きっと


気づいていたのは学生運動をやってた賢者たち

しかし社会の流れにみんな飲み込まれていった

長い髪の毛を切って、一流企業に就職していった

長いものには巻かれろだ







昨夜(10/1)のニュース

UAEからイスラエルへ飛んだ飛行機の中で

副操縦士がインド人の操縦士を刺した

飛行機は急降下をして180人はパニックになった

乗客、乗員が協力して犯人を捕まえたが

イスラエルの人を載せた飛行機を

墜落させようとしたのは誰なのか


中東ににはいくつもテロ組織があって

どこがやったのかはわからないし

単純に口論からエスカレートしたのかもわからないし

逆に風前の灯のネタニアフの自作自演の可能性もある

https://youtu.be/aK6egXTQbLc?si=A0qc0q2uMwmNaIiU



もんちっちは早とちりして

選挙を控えたネタニアフが負けるかもしれないと

一か八かの大芝居をして国民を犠牲にしてまで

イランのせいにしようとしたのではないかと

思い込んでしまった(笑)


核を打ち込むことはないだろうが

アメリカの中間選挙のあとで

アメリカが最終的にイランへ核を打ち込む可能性は

ゼロではない



イランの内紛の始まりはアメリカとイスラエルが

仕組んだ罠だったのはみんな知っているだろう

「長靴を履いた猫」という軍事作戦だった

だからトランプは2週間で終わると断言していた

ところがそれに火がついてしまいイラン人は

3000人から40000人の市民が殺されてしまった


アメリカがイランを許す気がないなら

本当にこの戦争の終末はイランの消滅に

なるのかもしれない

かのペルシア帝国が終焉を迎えるのだろうか







若者が夢を見れない

生きがいを感じない社会になってしまったのは

なんでもお金さえあれば手に入る社会になってしまったこと

そして逆に、おカネがなければ自分のしたいことさえ

満足にできないという矛盾した社会



例の船瀬さんが吠えている↓

https://youtu.be/9_KlE5j7qjQ?si=rcn8mldv0enViFrD

漫才を見ているような二人だが

船瀬さんが若者に贈るメッセージが伝わってくる



叩かれても打たれても立ち上がる

日本人の精神はどこに行ってしまったのか

時々とても寂しい気持ちになる


200万人ともいわれる「働かない国民たち」


先日介護施設で外国人の介護士の介護を受けている方が

「日本人の働き手がいないから、こんなところにまで

来て働いてくれている。ありがたいことである。」と

投稿していた

「だから移民に来てもらわないと介護は成り立たない」と

書いていた方がいたが・・・本当にそうだろうか?



介護の世界ではハイテクや機械が有効に利用されていない

人間の目や手でなくてもいいところは効率化し

どうしても人間でなくてはいけないところは

手厚く人手を施す・・・というやり方が

徹底されていない気がする


そして賃金を上げればいいという単純な問題ではなく

「やりがい」や「生きがい」を感じる魅力ある職場に

塗り替えることが必要なのかとも思う


介護を受けることは

老若男女、万人が行く道である



人のためになる、人を助けられる、人に喜んでもらえる

そんな職業を

幼いころに夢見ていた人も少なくないはずである


喜怒哀楽のない、殺伐とした社会を作ってしまったには

紛れもない私たち「先輩」である


後輩に夢や希望を与えるような仕事をしてきたのか

振り返ると・・・心が痛い(ノД`)・゜・。







AIなどクソ食らえ!

カネがすべてではないぞ!

振り回されるな!


できるなら時間を巻き戻して

夢や希望が持てたあの時代へ

今の若者たちを連れ帰りたい気がする


Young man, be ambitious!

Stay hungry!

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