知らないほうが幸せなことがある

もんちっち

2026年9月26日





しばらく前に亡くなった森永卓郎さん

死の間際まで執筆していた

彼が書いた本の一つに「書いてはいけない」がある





著書によれば
アメリカの輸送機が墜落を確認し、米軍が救助に
向かったところ、「日本側から救助を出す」と断り
米軍は基地に帰還したという


またこの事故の前に自衛隊のミサイルSSM1が
誤って123便の尾翼に当たった
その後123便は自衛隊のファントム機によって
撃墜された可能性があるという


現場はガソリンとタールの匂いがしたというが
航空機には無縁のものだという
また遺体は航空機事故とは思えないほど炭化して
いたという


つまりは自衛隊訓練用のミサイルが誤って123便に
当たってしまった
それを隠蔽したい日本政府と自衛隊は
ファントムで123便を撃墜し、特殊部隊を派遣し
火炎放射器で証言となる乗客を焼き払ったというもの


追跡できるはずの123便の発見に丸一日も
かかるのは不自然であり
飛行機の墜落を知っていたアメリカ軍が
いち早く救出に向かわなかったのも
あまりに不自然である


なんとも映画のような話である


こんなことありなのかと

今でも信じられずにいる





そしてもうひとつ腑に落ちないのは





「原爆ではなかったと」いう林さんの主張

これは世界の歴史を塗り替えるほどの出来事である

もんちっちにはまったく理解できない(;´Д`)




さらにもう一つは・・・




元安倍首相が暗殺されたという事実の

裏側に潜む影


沸き上がる疑問、そして疑い


おばかなもんちっちはすぐに洗脳され

人間不信になる(笑)





世の中に男と女があるように

物理的に考えても物にはすべて「両面」がある


真実は観る方向によっていくつもあるが

事実は必ず一つである


地球が二つあるはずはないのである

単純なもんちっちの頭脳では理解できない(笑)



「知ること」は生きるために必要である

知らずにいることは自分の生命さえ時に脅かす



でもね・・・

でも知りたくなかったなぁ・・・



そんなこと

世の中にはたくさんあるんだろうなぁ


可愛い子には旅をさせろというし

逆に「しなくてもいい苦労はさせないほうがいい」

ともいう(笑)




情報リテラシーって、信じる情報を選ぶ能力ではなく

どの情報も疑う習慣を失うことなく

裏も表も知って、判断を保留できる能力なのかなぁ

・・・と感じる



もんちっちは無理だ

知らないほうが幸せな気がする(ノД`)・゜・。

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